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よくあるご質問

サービスについて

Q. 土木系のパースというのは、一般のパースとどう違うのでしょうか?
A.

一般にいわゆる箱物と呼ばれる戸建てやマンション等建物を主眼としたものではなく景観として捉えた完成予定図です。

Q. 手書きなのにデジタルというのが、よくわからないのですが?
A.

紙に絵の具で描くのをアナログパースというのに対してパソコン上で電子ペンを使い前者と同じプロセスで描いていくのがデジタルパースです。
ですから修正や変更に柔軟に対応できます。原画が存在しないのが特徴ですね。

Q. 建築のパースというのは、受けていただけるのでしょうか?
A.

もちろん可能です。

Q. 修正は、何回まで対応していただけますか?
A.

原則、無制限です。全て契約料金に含まれておりますのでご安心下さい。
アングルを全く違う方向からというのは困りますが、それ以外でしたら何度でも対応させて頂きます。

Q. 当社の社員として、一緒に役所まで行っていただくことはできますか?
A.

もちろん可能です。最近はこのパターンが増えてきています。役所の担当者もパースだけは外注を容認されていますし絵師にストレートに意図が伝わるので手戻りも激減しお互いに効率的ですね。間に入ったコンサルタント様も経緯だけを把握されていればOKということです。

Q. 納品までに、何度、打合せが必要になりますか?
A.

直接面談によるお打ち合わせは通常1回です。「誰に、何を伝えたいのか」をヒヤリングし、
関係資料を頂ければ着手から納品まで滞りなく進められます。

Q. 最短でどれぐらいの期間で納品していただけますか?
A.

ご依頼時の混み具合にもよりますのでお気軽にご相談下さい。
最大限の努力でご希望に添う所存です。

Q. 月間でどれぐらいの数を依頼できますか?
A.

ご依頼時の混み具合にもよりますのでお気軽にご相談下さい。
最大限の努力でご希望に添う所存です。

Q. 納品の方法について教えてください。
A.

官庁への成果品としてパネル貼り仕様1点 、依頼者様用の控え1枚、画像を格納したCD-ROMを1枚を直接手渡しによる納品を原則としております。
遠隔地に付いては宅配便によるご郵送となります。

Q. 納品後の修正というのは、できるのでしょうか?
A.

可能です。軽微な修正であれば契約額の15パーセントの手数料で対応させて頂きます。
もちろん納品物も一式再作成しお付けします。

Q. 制作を依頼するに当たり、何を用意すればいいのでしょうか?
A.

計画平面図(高さの判るもの)、縦横断図、各種構造図、部品図、植栽計画図など情報が多ければ多いほど助かります。
鳥瞰図の場合は航空写真が有れば理想的ですが無ければ周囲の地上写真でもかまいません。

Q. 遠方ですが、大丈夫でしょうか?
A.

ご依頼者が遠隔地の場合、図面や関係資料をインターネットによる画像のやり取りとお電話であたかも直接お会いしてお打ち合わせしているように制作を進めることも可能です。

Q. パソコンの初心者ですが、大丈夫でしょうか?
A.

メールの送受信とインターネットの閲覧が可能であれば問題ありません。

Q. 初めて依頼するので不安なのですが。
A.

メールでもお電話でもお気軽にご相談下さい。懇切丁寧にご説明し、お役に立てるよう努力いたします。

Q. 他の会社に依頼していたものの修正は、お願いできるのでしょうか?
A.

もちろん可能です。

Q. お打合せにはお伺いしなければなりませんか?
A.

関東近県であればこちらからお伺いします。

お申し込み・お支払いについて

Q. 金額について教えてください。
A.

料金体系はシンプルをモットーとしております。
サイズはA3かA2か、人目線か鳥瞰か、この4通りの組み合わせのみです。
詳しくはサイト内料金表をご覧下さい。

Q. お見積もり後に追加の費用が発生すると困るのですが?
A.

修正や変更も折込み済ですから追加料金は頂きません。

Q. お支払いの方法について教えてください。
A.

納品後、ご請求書をお送りしますので口座へお振り込み下さい。

Q. お支払いの時期について、教えてください。
A.

御社の支払い原則に従います。

Q. どの時点でお申し込みとなるのでしょうか?
A.

ご依頼を受けお打ち合わせに伺った時点です。

Q. 御社に依頼する場合、どのような契約書が必要なのでしょうか?
A.

通常、発注書を頂く場合が多いのですが御社のやり方で結構です。

会社について

Q. どうして土木系専門なのでしょうか?
A.

美大出身でありながらひょんな事から土木設計コンサルタントに15年勤務しておりました変りダネです。
パース屋業界の8割方が建築系ですが数少ない土木系パース屋としてお役に立てるよう頑張っております。
公共事業は道路、河川、公園、処分場からまちづくりまであらゆる要素がありますが箱物中心の建築パースと違い幅広い知識と経験が要求されるやり甲斐のある仕事です。

Q. スタッフは何名いらっしゃいますか?
A.

実際に絵を描く者は都市計画系パース担当1名と企画系イメージパース担当1名ほか描画アシスタント1名の計3名です。

Q. 大きな案件ですが、依頼しても大丈夫でしょうか?
A.

全く問題ありません。

Q. どれぐらいの期間、されているのでしょうか?
A.

弊社は今年20期を向かえました。
これからもお客様の信頼と実績を積み重ねていきたいと思っております。


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